日本古典籍研究国際コンソーシアム

Global Consortium for Japanese Textual Scholarship

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about:organization [2021/01/20 16:49]
admin
about:organization [2021/06/23 10:15] (現在)
admin
ライン 10: ライン 10:
  
   * 事務局:大学共同利用機関である国文学研究資料館が担当します。業務の内容は、コンソーシアム運営・活動に関する連絡調整、コンソーシアム専用ウェブサイトの維持などです。   * 事務局:大学共同利用機関である国文学研究資料館が担当します。業務の内容は、コンソーシアム運営・活動に関する連絡調整、コンソーシアム専用ウェブサイトの維持などです。
-  * 代表委員会:全参加機関の窓口担当者、及びオブザーバーから構成される委員会です。メーリングリストとオンライン会議を通して様々な情報を共有します。+  * 代表委員会:全参加機関の窓口担当者から構成される委員会です。メーリングリストとオンライン会議を通して様々な情報を共有します。
   * 運営委員会:コンソーシアム運営・活動に関する事案について協議・決定する委員会です。代表委員会から選出された5~7名程度で構成されます。コンソーシアムが軌道に乗ってから設置する予定です。   * 運営委員会:コンソーシアム運営・活動に関する事案について協議・決定する委員会です。代表委員会から選出された5~7名程度で構成されます。コンソーシアムが軌道に乗ってから設置する予定です。
   * 外部委員会:コンソーシアム運営・活動について客観的視点から評価・助言する委員会です。コンソーシアムが軌道に乗ってから設置する予定です。   * 外部委員会:コンソーシアム運営・活動について客観的視点から評価・助言する委員会です。コンソーシアムが軌道に乗ってから設置する予定です。
  
-以下に組織図を載せます。(運営委員会と外部委員会は、コンソーシアムが軌道に乗ってから設置する予定です。また、オブザーバーの参加は現時点では認めておりません。) +以下に組織図を載せます。(運営委員会と外部委員会は、コンソーシアムが軌道に乗ってから設置する予定です。) 
-{{ about:gcjtsorgchart.jpg?direct&600 |}}+{{ :about:gcjts_org_03-10-2021_v2.png?600 |}}
  
  
ライン 21: ライン 21:
 参加機関となることができるのは、教育機関、研究機関、資料保有機関、学協会です(部局単位も可)。 ​ 参加機関となることができるのは、教育機関、研究機関、資料保有機関、学協会です(部局単位も可)。 ​
 \\ \\
-*2021年120日時点の参加機関数は、合計74(日本国外39、日本国内35)です。+*2021年623日時点の参加機関数は、合計82(日本国外41、日本国内41)です。
 \\  \\ 
 (機関名が漢字の場合は読みを五十音順に、ラテン文字はアルファベット順にしています) (機関名が漢字の場合は読みを五十音順に、ラテン文字はアルファベット順にしています)
  
-<fs large>​【日本国外】</​fs>​+==== 日本国外 ​==== 
    * <fs medium>​厦門大学日本語日本文学科</​fs>​    * <fs medium>​厦門大学日本語日本文学科</​fs>​
    * <fs medium>​華東師範大学図書館</​fs>​    * <fs medium>​華東師範大学図書館</​fs>​
    * <fs medium>​華南師範大学外国語言文化学院日本語学部</​fs>​    * <fs medium>​華南師範大学外国語言文化学院日本語学部</​fs>​
    * <fs medium>​高麗大学校グローバル日本研究院</​fs>​    * <fs medium>​高麗大学校グローバル日本研究院</​fs>​
-   * <fs medium>​四川外国語大学日本語学</fs>+   * <fs medium>​四川外国語大学日本語学</fs>
    * <fs medium>​西安外国語大学日本文化経済学院</​fs>​    * <fs medium>​西安外国語大学日本文化経済学院</​fs>​
    * <fs medium>​大連理工大学外国語学院</​fs>​    * <fs medium>​大連理工大学外国語学院</​fs>​
ライン 39: ライン 40:
    * <fs medium>​Department of Asian and North African Studies, Ca’ Foscari University of Venice</​fs>​    * <fs medium>​Department of Asian and North African Studies, Ca’ Foscari University of Venice</​fs>​
    * <fs medium>​Edo-bunko,​ Centre Européen d’Études Japonaises d’Alsace (CEEJA)</​fs>​    * <fs medium>​Edo-bunko,​ Centre Européen d’Études Japonaises d’Alsace (CEEJA)</​fs>​
 +   * <fs medium>​Centro Científico e Cultural de Macau, I.P.</​fs>​
 +   * <fs medium>​European Association of Japanese Resource Specialists (EAJRS)</​fs>​
    * <fs medium>​Japanese Studies, Faculty of Linguistics,​ Cultures, and Arts, Frankfurt University</​fs>​    * <fs medium>​Japanese Studies, Faculty of Linguistics,​ Cultures, and Arts, Frankfurt University</​fs>​
    * <fs medium>​Harvard-Yenching Library</​fs>​    * <fs medium>​Harvard-Yenching Library</​fs>​
ライン 52: ライン 55:
    * <fs medium>​Department of Foreign Languages, Literatures and Cultures, University of Bergamo</​fs>​    * <fs medium>​Department of Foreign Languages, Literatures and Cultures, University of Bergamo</​fs>​
    * <fs medium>​Department of Asian Studies, University of British Columbia</​fs>​    * <fs medium>​Department of Asian Studies, University of British Columbia</​fs>​
 +   * <fs medium>​Asian Library, University of British Columbia Library</​fs>​
    * <fs medium>​C. V. Starr East Asian Library, University of California, Berkeley</​fs>​    * <fs medium>​C. V. Starr East Asian Library, University of California, Berkeley</​fs>​
    * <fs medium>​Department of Asian Languages and Civilizations,​ University of Colorado Boulder</​fs>​    * <fs medium>​Department of Asian Languages and Civilizations,​ University of Colorado Boulder</​fs>​
ライン 65: ライン 69:
    * <fs medium>​Council on East Asian Studies, Yale University</​fs>​    * <fs medium>​Council on East Asian Studies, Yale University</​fs>​
 \\ \\
-<fs large>​【日本国内】</​fs>​+==== 日本国内 ​==== 
    * <fs medium>​アメリカ・カナダ大学連合日本研究センター</​fs>​    * <fs medium>​アメリカ・カナダ大学連合日本研究センター</​fs>​
    * <fs medium>​大阪大学大学院文学研究科</​fs>​    * <fs medium>​大阪大学大学院文学研究科</​fs>​
ライン 75: ライン 80:
    * <fs medium>​公益財団法人 研医会 研医会図書館</​fs>​    * <fs medium>​公益財団法人 研医会 研医会図書館</​fs>​
    * <fs medium>​神戸大学大学院人文学研究科・文学部</​fs>​    * <fs medium>​神戸大学大学院人文学研究科・文学部</​fs>​
 +   * <fs medium>​神戸大学附属図書館</​fs>​
    * <fs medium>​人間文化研究機構 国文学研究資料館</​fs>​    * <fs medium>​人間文化研究機構 国文学研究資料館</​fs>​
    * <fs medium>​人間文化研究機構 国立国語研究所</​fs>​    * <fs medium>​人間文化研究機構 国立国語研究所</​fs>​
ライン 81: ライン 87:
    * <fs medium>​埼玉大学大学院人文社会科学研究科</​fs>​    * <fs medium>​埼玉大学大学院人文社会科学研究科</​fs>​
    * <fs medium>​順天堂大学医学部医史学研究室</​fs>​    * <fs medium>​順天堂大学医学部医史学研究室</​fs>​
 +   * <fs medium>​上智大学キリシタン文庫</​fs>​
    * <fs medium>​信州大学人文学部</​fs>​    * <fs medium>​信州大学人文学部</​fs>​
    * <fs medium>​一般財団法人 人文情報学研究所 人文情報学研究部門</​fs>​    * <fs medium>​一般財団法人 人文情報学研究所 人文情報学研究部門</​fs>​
ライン 86: ライン 93:
    * <fs medium>​筑波大学人文社会系</​fs>​    * <fs medium>​筑波大学人文社会系</​fs>​
    * <fs medium>​筑波大学附属図書館</​fs>​    * <fs medium>​筑波大学附属図書館</​fs>​
 +   * <fs medium>​東京学芸大学附属図書館</​fs>​
    * <fs medium>​東京大学教養学部国文・漢文学部会</​fs>​    * <fs medium>​東京大学教養学部国文・漢文学部会</​fs>​
    * <fs medium>​東京大学附属図書館</​fs>​    * <fs medium>​東京大学附属図書館</​fs>​
ライン 95: ライン 103:
    * <fs medium>​名古屋大学附属図書館</​fs>​    * <fs medium>​名古屋大学附属図書館</​fs>​
    * <fs medium>​奈良女子大学大学院人間文化総合科学研究科</​fs>​    * <fs medium>​奈良女子大学大学院人間文化総合科学研究科</​fs>​
 +   * <fs medium>​二松学舎大学 東アジア学術総合研究所</​fs>​
    * <fs medium>​一般社団法人 日本医史学会</​fs>​    * <fs medium>​一般社団法人 日本医史学会</​fs>​
    * <fs medium>​日本近世文学会</​fs>​    * <fs medium>​日本近世文学会</​fs>​
ライン 102: ライン 111:
    * <fs medium>​立命館大学文学部</​fs>​    * <fs medium>​立命館大学文学部</​fs>​
    * <fs medium>​早稲田大学教育・総合科学学術院</​fs>​    * <fs medium>​早稲田大学教育・総合科学学術院</​fs>​
 +   * <fs medium>​早稲田大学文学研究科日本語日本文学コース</​fs>​
  
  
about/organization.1611128968.txt.gz · 最終更新: 2021/01/20 16:49 by admin